商品紹介

酵素 酵母 グラノーラスムージー 200g【終売品】

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JAN:
4571157256511
内容量:
200g
1日目安量:
希望小売価格(税込) :
オープン価格
原材料名:
難消化性デキストリン、大麦、砂糖、大豆粉、酵母、乾燥イチゴ粉末、コラーゲンペプチド、乾燥あん、発芽玄米粉、黒ゴマ粉末、植物発酵エキス末(デキストリン、オリゴ糖、砂糖、てんさい糖、よもぎ、その他)、混合果汁粉末(マルトデキストリン、りんご、洋ナシ、グレープフルーツ、パッションフルーツ、その他)、植物性乳酸菌粉末/貝Ca、香料、酸化Mg、V.C、V.E、ピロリン酸第二鉄、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B1、V.B6、V.B2、V.A、葉酸、V.D、V.B12(一部に大豆、ごま、りんご、オレンジ、キウイフルーツ、もも、やまいも、ゼラチンを含む)
主要成分:
製品1食分(20g)あたり 
植物発酵エキス末 50mg、酵母 1000mg、植物性乳酸菌 50億個以上、コラーゲンペプチド 200mg、カルシウム 115mg(17%)、
鉄 1.79mg(26%)、マグネシウム 45.8mg(14%)、ビタミンA 50~250µg(6~32%)、ビタミンD 0.8~2.8µg(15~51%)、ビタミンE 1.2~4.0mg(19~63%)、ビタミンB1 0.53mg(44%)、ビタミンB2 0.44mg(31%)、ナイアシン 4.84mg(37%)、ビタミンB6 0.48mg(37%)、ビタミンB12 0.96µg(40%)、葉酸 118µg(49%)、パントテン酸 2.42mg(50%)、ビタミンC 36.4mg(36%)
※()内は栄養素等表示基準値2015(18歳以上、基準熱量2200kcal)に占める割合 

穀物5種類、フルーツ16種類、酵素素材85種類配合
ビタミン11種類、ミネラル3種類、食物繊維を配合した粉末タイプの飲むグラノーラです。牛乳などに混ぜるだけなので、忙しい朝などにも手軽に栄養が補給できます。人気の植物発酵エキス末や酵母、植物性乳酸菌、コラーゲンペプチドも配合しています。ココナッツ風味のグラノーラでおいしく、かんたん栄養補給!

お召し上がり方

●150~200mlの牛乳や豆乳、ヨーグルトに本品を約10~20g(大さじ山盛り1~2杯程度)を加えてください。●ダマが出来やすいので、よくかき混ぜてお召し上がりください。お好みにより量を調節してください。※本品にスプーンは付属されておりません。

成分表

製品1食(20g)中
熱量/kcalたん白質/g脂質/g炭水化物/g食塩相当量/g
632.280.86※15.540~0.03
糖質 7.66g
食物繊維 7.88g

商品の改訂等により、お手元の商品と当ホームページでは、記載内容が異なる場合がございます。召し上がる際には必ず商品の表示内容をご確認ください。

アレルギー表示対象原料

小麦えびかにそば
落花生(ピーナッツ)あわびいかいくらオレンジキウイ
牛肉くるみさけさば大豆鶏肉
バナナ豚肉まつたけモモやまいもりんご
ゼラチンカシューナッツごまアーモンド

※食品表示法で義務付けられた特定原材料7品目と表示が推奨されている21品目の合計28品目について掲載しています。

良くあるご質問

牛乳を加えた時の栄養成分が知りたい。
  • 栄養成分表示/本品1食(20g)を牛乳200mlに溶かした場合(乳脂肪分3.8%の牛乳使用)

    ・熱量:197kcal
    ・たん白質:8.88g
    ・脂質:8.46g
    ・炭水化物:25.14g 
      糖質:17.26g
      食物繊維:7.88g
    ・食塩相当量:0.2~0.3g
    ・カルシウム:335mg
    ・鉄:1.79mg
    ・マグネシウム:65.8mg
    ・ビタミンA:126~326μg
    ・ビタミンD:1.4~3.4μg
    ・ビタミンE:1.4~4.2mg
    ・ビタミンB1:0.61mg
    ・ビタミンB2:0.74mg
    ・ナイアシン:5.04mg
    ・ビタミンB6:0.54mg
    ・ビタミンB12:1.56μg
    ・葉酸:128µg
    ・パントテン酸:3.52mg
    ・ビタミンC:38.4mg
使用されているコラーゲンの由来物はなんですか?
  • 魚のうろこや皮由来のコラーゲンを使用しております。※主にうろこを使用しております。
温かい飲み物や、ジュースなどに混ぜてもいいですか?
  • お客様のお好みのお飲み物に混ぜてご利用頂けます。
3食ともこの食事に置き換えてもいいですか?
  • 本製品は1日1回程度を目安にしてお食事の代わりにお召し上がりいただくことをお勧めしております。過度にお食事を制限するのではなく、「主食 主菜 副菜 その他(果物等)」といったバランスの良いお食事に心がけて頂く様お願い致します。
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